もう一つの Field Note    
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12 Sep 2013   12:41:09 am
半年…それって無いよね
このページって、本来アウトドアとはあまり関係無い部分での私の思いを吐露する場所…そんな定義かな。でも、そのサイトへの書き込みが7ヶ月ぶり…スミマセン!
徐々にそのポジションはFacebookに譲った感がありますね。ただ、こっちを覗いてくれる方って、親密度が濃いですから、Facebookに書けないこともこっちなら書けるかな〜みたいなところは有りますね。
まー半年以上も変化の無い部屋ですから、覗く人も超少ないと思いますが、こっそり愚痴りたい時には、たま〜に何か書くかも知れませんね。
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26 Feb 2013   12:00:48 am
曲がり角
昨年10月、私と同病で入院された方から、ようやく退院できましたと連絡が有った。長かったなぁ。でも良かった!

ところで、私の方ですが、このブログ3ヶ月近く更新してませんでした。何もニュースが無かった訳ではなく、逆ですね。次々と様々な事が起きたから…とだけ報告させていただきます。人生の中で大きな曲がり角ってのが有れば、今がその時期なのかも知れません。
で、曲ったのかと言えば、結局曲がってはいません。Fieldは保守派なのかも知れません。今のままが良いとは思ってませんが、大きな変化も望んでない…というか変化に恐れを感じる臆病なのかも知れません。

その中で、判断を誤ると後で大きな後悔をするかも知れないと感じる出来事が起きました。
帯広市に“児童会館”という施設が有ります。私自身子供の頃から時折遊びに通っていました。まー理科的な展示物があり興味をひかれる場所で、プラネタリウムなどの大掛かりな設備もある訳です。
で、帯広市のそれなりの肩書きの方から連絡が有りました。何と!児童会館の先生になってもらえませんか?という内容でした。これにはしびれましたね〜。
あ、この件は100%すっきりと結論が出ていませんので、また後日という事にしましょう。
とにかく、ドタドタ・バタバタの毎日を過ごしておりますことをご報告申し上げます。
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23 Nov 2012   10:03:28 pm
悲しい事故
Fieldが台湾に行った時、とても残念に思ったのが、国際免許があっても車の運転が出来ないことだった。国際免許が認められるのは、ジュネーブ協定締結国だけのことで、この協定に入っていない国では通用しない。
この残念な思いは、同様に台湾の方々も感じていたようで、日本で車の運転が出来ないことに不満を持っている方々が大勢居ることも承知していた。しかしFieldは“止めた方が良いよ、特に冬の北海道での運転は絶対にしない方が良いよ”と発言していた。
今日(11/23)お昼のニュースで道東の鶴居方面で交通事故があったと知った。しかも、4人中3人死亡。乗車していたのは観光目的の台湾人らしい…とのこと。
折角の北海道…雪も見て欲しい。流氷もチャンスが有れば見て欲しい。でも、北海道に住む私でさえ、冬季シーズンに突入すると、勘を掴むまで当分の間はハンドルを握ることに、ただならぬ神経を使う。冬季にハンドルを持つことの恐さを知らぬ台湾の観光客が、今回の事故車のハンドルを、どういう理由でが握ったのかよく分からないが、国も北海道も、更に危険をアピールすべきと思う。
楽しい思い出だけを北海道から持って帰って欲しいとFieldは願っています。
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30 Oct 2012   11:46:45 pm
同病?
昨日会社の電話に“Fieldさんがどこの病院に通ってるのか教えて下さい”と仰る方が居た。“えっ?それってどういう事?”“いや、私も同じ病気になったんじゃないかと思って…”

2週間前、彼女はお仕事の依頼で当社を訪れた。一通り仕事の話が済むと、私の病気の話になった。私が病気になったことは噂で承知していたようだが、詳しいことを尋ねられたのは私を心配してくれての事だったと思う。
病気が発覚する前日、右手が思い通り動いてくれなかったこと、やたら睡魔におそわれたこと、翌日、周囲から歩き方(左右のバランス)も、話し方も、顔つきもおかしいと指摘を受けたこと等詳細をお話した。

受話器を通して、それらの私の症状に、ご自分の状況が合致するように思うと仰るので、私の通っている病院を紹介させてもらったが、どうも躊躇している様子。“あのね、病気に手遅れは有っても、早すぎるってことは無いからね。”そうつけ加えさせてもらった。

そんな事が有ったので、本日彼女のお宅を訪ねた。チャイムを鳴らすとご主人が出た。そして私の顔を見るなり“あっ、お世話になります。家内は2号室ですから。”“え?ええ??”それって入院したって事?!?!

そのまま、病院へ向かった。いくら一回り歳上とは云え女性の病室を訪れるのもどんなものかと云う気もしたが、通い慣れてる病院だから、まー良いかぁという気になった。彼女も私の姿に驚いた様子だったが、それも束の間、堰を切ったように話し出した。
前兆は確かに私のそれと似た要素が多々有った。そして左脳内に出血が認められ、即刻入院となった。“Fieldさんの話を聞いて無ければ、自ら病院に来ることは無かったと思う”と仰る。とりあえず2週間の診断…2週間後には元気で退院されるようお待ちしてますよ。
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30 Sep 2012   11:52:50 pm
えーっと、いつぶり?
そう思って覗いてみたら…“May”って5月!
んで、明日から10月だから…丸々4ヶ月かぁ。
ヒドいねーどーも!

体調は…数値的には、さほど悪く無いけれど、相変わらず力が入らない。
何か重い物が持てないとかいうことではなく、
起き上がる、歩く、呼吸をする…全てにどーも力が入らない。
よーし、やるぞ!という気力も湧いてこない。
困ったもんだ。

よーしヤルゾ!という気力と、過剰なまでの自信をバネに
常に前進していたのがFieldだったハズなのにね〜

今は、足踏み状態?立ち往生??そんな所だね。
我慢の時かもね。じっと耐えて、タイミングを待ちますよ。
全力疾走とはいかなくても、一歩ずつでも前進出来るようにね。
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